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蜜母 〜息子の白濁を飲み干す介護〜

蜜母 〜息子の白濁を飲み干す介護〜

説明

事故で骨折し、不自由な生活を送る息子 。献身的に尽くすあなたに彼が打ち明けたのは、溜まりきった性欲の処理という禁断の悩みでした 。母親の仮面を被り、慈愛の心で彼を慰めるあなた 。しかし、一度重なった粘膜の熱は理性を焼き尽くし、行為は過激な奉仕へと変貌します 。溢れ出す息子の精を飲み干し、生身の交わりに身を投じる 。母と息子の境界線が、甘い白濁液の中で溶けていく―― 。

総字数 約7,000字(読了時間 約14分)

〈本文より抜粋〉
「食事やトイレや風呂の世話までしてもらって、この上さらに頼み事するのは気が引けるんだけど……」 消え入りそうな声で切り出された相談 。あなたは、家族なのだから大変な時は助け合うのが当たり前だと、慈愛に満ちた心で彼を励ましました 。しかし、彼の口から飛び出したのは、予想だにしない悩みでした 。「怒らないでね? たまってどうしようも無いから抜いて欲しくて……」 動くと患部が痛むため、自慰行為すらできずに性欲が溜まりきっているというのです 。一瞬、言葉に詰まりましたが、あなたはすぐに母親としての仮面を被り直しました 。生理現象の処理もまた、看病の一つなのかもしれません 。



あなたは彼をじらすように、ゆっくりとした動作でスウェットを脱ぎ捨て、下着に手をかけました 。露わになったあなたの秘部は、既にぐしょぐしょに濡れていました 。あなたは骨折している彼に負担をかけないよう、彼の上に跨がる騎乗位の体勢を取りました 。そして、彼に見せつけるように、片手で秘部のビラビラを逆さのピースサインで大きく押し広げました 。「見て……あなたが入るところ、こんなに待ち構えてるわよ」 。広げられた膣口は、愛液でテラテラと光り、彼を受け入れる準備を万端に整えています 。あなたはゆっくりと腰を下ろし、彼の怒張した亀頭を、濡れた入り口へとあてがいました 。



「か、母さん、誘惑しないでくれよ……本当に我慢してるんだからさ」 口では拒絶していても、あなたの口内で彼の一物が再び硬さを取り戻しつつあるのが分かります 。ここで、あなたはトドメの一撃を放つことにしました 。唇を離し、彼の耳元に顔を寄せると、男なら誰もが抗えない禁断の条件を囁いたのです 。特別に、「生」でしてあげてもいいのよ、と 。「生!?」 ゴム越しの隔絶されたセックスではなく、粘膜と粘膜が直接触れ合う生身の交わり 。その響きに、彼は驚愕し、目を見開きました 。あなたは彼の反応を楽しみながら、再び硬くなったそのモノを指で弾き、微笑みました 。

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